A.化粧塩またはアルコール→ラップ→ラップの隙間に塩→落し蓋→オモリ 詰める際は、みそだんごにして隙間無くギュっと詰めること。タルやタッパー仕込の場合、水分が上がってくるまではカビが生えやすいので化粧塩や米・麦焼酎を塗布しラップする。その際、化粧塩は効果ありますが、あまり量を多くすると全体の塩分量が高くなります。水分が上がってくるまでの役割ですのでほどほどに。

容器とラップに隙間ができるのでそこにも塩をする。その上から木製の落し蓋(無い場合はタルより小さな皿で代用)最後に味噌量の約1/3のオモリ(石を拾ってくる。いやなら何でもよいですがタルの縁につっかえない様に置く)

